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現代財布の“埋蔵金” 送料¥250(1個まで)

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【こんな方にオススメ】
■ 貴重品をコンパクトにまとめたい方
■ 名刺やカード類、スマホを整理したい方
■ 災害時にすぐ持ち出せる貴重品ケースを探している方

【本製品の効果】
4つのポケットで貴重品を分類・収納可能。体に密着する設計でランニング時も揺れにくく、服の下に隠せるので盗難対策にも有効です。

【使用方法】
■ 前面ポケット(2箇所):定期券・診察券・保険証など
■ 中央ポケット(1箇所):お金・レシート・鍵
■ 背面ポケット(1箇所):スマホ・お薬手帳・パスポート等

【製品仕様】
■ サイズ:約19×13×幅4cm(閉じると高さ約11cm)
■ 重さ:約20g
■ 素材:帆布製
■カラー(表地 / 裏地)
赤 / 黒
緑 / 紺
薄ピンク / 紺
紺 / 黒
ターコイズ / 紺
スカイブルー / 紺
黒 / 黒
黒 / 紺
■ 特許:特許第6516186号の姉妹版(部分意匠取得)

開発経緯
発明者:岡野 戸仁子
母体である商品の{目的別・ペアカード整理ぐ}では「お金が入らない」という意見があったため、この形態を考えました。一枚のシートを加えて二重構造にしただけでこの{埋蔵金}になり、縫製行程としては、むしろ簡単になりました。
従来ポーチは、多くの物を入れる目的のため、嵩張る形ですし、従来財布では、レジでお客や店員に中身が見られる危険性が有りましたし、エコバッグの中の財布の在りかが、他の人にもわかり易いのが気になっていました。女性の洋服にポケットが必ず有るとは限らず、バッグに入れたスマホが、見つかりにくいこともありました。
また、忙しく現場で働く人たちの財布やスマホを何処に置く?登山、ピクニック、ジョギング時に貴重品はどこに?等と、いろいろと気になっていました
既存の財布は存在感がありすぎて危険です。「貴重品はここよ」と知らせているように見えます。豪華で大型へと発展してきた財布の文化を再考しました。今はカードマネーとの共存時代です。令和の街の工事現場では、今すぐ喉を潤すための硬貨はまだ必要。屋台で旨い物を食べて支払うのは、まだまだ現金です。
従来型財布もエコバッグも危険。ベルトを肩にかける装着では、貴重品はここ、と指定しているようなものです。